Mother's 93rd Birthday

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8月11日は母の93歳のお誕生日でした。

お昼は母が希望したお寿司を。

そのあと、いつものように千疋屋のメロンの
デコレーション・ケーキ。

ろうそくも元気に一吹きできました。

いつまでも元気でね。










Hinamatsuri Dolls Festival or Girls Day

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きょうはひな祭りでしたが
特に何もしないで1日が終わってしまいました。






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母のところ(シニア・ホーム)の雛祭りです。

うちの雛祭りは引っ越しの時、処分してしまったようです。
もったいない。。。

昔は、毎年、飾っていましたっけ。












外反母趾 Bunions



How to Treat Bunions naturally
外反母趾を外科手術なしで治す方法

(治すことは無理と思われますので
 痛みを軽くするかもれしれない方法とでも
 考えればいいのかと)













外反母趾の外科手術









手術のあと、すごく痛いとかそんなに痛くないとか
いろいろのようですが、どのビデオも手術後数か月して
からの様子が入っていないので、何とも言えませんが。。。

手術しても再発することもある、と書いてあるサイトもあり、
また、術後普通に歩くのに相当時間がかかるように
書いてあるもの。。。

よっぽどひどくない限り、手術は避け、
きゅうくつな靴などで悪化させないよう、
なるべく家の中では裸足でいるようにする等で
対処するしかないようです。

靴をはかない種族には外反母趾の人がいないとか。
遺伝によるもので、きゅうくつな靴を履くことで悪化する
と書いてあるサイトもありましたが、やはり
長い間の不適切な靴使用が原因なのでは。。。
本来の足の形とは全く違う靴(先が三角形でとがっている)
をずっと履かされてきたので、親指が圧迫されて
隣の指の方へどんどん向いてしまった、と
考えるのが普通でしょう。

私の外反母趾は昨年まではそんなに気になる
ほどではなかったのですが、今年になってから
ころんで、右足の外反母趾(ちょうどでっぱっている
骨)を痛めてから、目立つようになり、色も赤み
がかったままで(打撲の色から今の状態になるまで
ずいぶんかかりました)、外反母趾用の靴を履いて
いるので普段は痛くないのですが、時々、ツーン
と痛みが走るようになり、左足の外反母趾と比べても
かなりでっぱり部分の大きさが違うようになりました。

シリコンの指と指の間に挟むものを試してみましたが
(親指とその隣の指の間)10分ほどでやめました。
わたしには合っていなかったようで。。。





お父さんの思い出  Memories of Father





私も父のことを思い出しました。
夏休みの宿題(絵をかくこと)を代わりにしてくれたこと。
父は絵がとても上手だったので、わざと私が描くように
下手に(平面ぽく)描いてくれましたっけ。

あと、あやめ、しょうぶ、かきつばたの違いを
絵をかいて教えてくれたっけ。
(その時の絵、大事にとっておけばよかった。。。)




ホーム(母のところ)のお正月

New Year Dishes 2

2日に母のところへ行ってきました。
今年のお正月は短いですが晴天続きで
気持ちのいいお正月でした。

1日にはすぐ上の姉の所でみんなが集まり
お正月を祝いましたが、私は31日まで仕事で
疲れて欠席させてもらいました。

母は孫、ひ孫たちと会え、姉のところの
ダックスくんのレックスくんにも会え、
他の姉たちが持ち寄ったお正月料理も
加えての豪華なお正月料理を堪能でき、
とても楽しい時を過ごせたと、とても喜んで
いました。



New Year Dishes 3

私だけ、元旦をいっしょにお祝いできなかったので
母が2日のお昼に招待してくれました。




New Year Dishes

お正月のお節セット。お椀にはミニ・お餅入りおすまし。
ロースト・ビーフは私は食べれないので
母に食べてもらいました。

お琴の音色が流れる中
ゆっくりと静かにお正月料理を楽しめました。
若い頃はお節料理が苦手で
ほとんど食べれませんでしたが、
最近ではおいしくいただけます。
(なます以外は。)





Floor 6

各階のお正月 (エレベーター・ホールです)




Floor 5





Floor 4





Floor 3

ことしも母が元気ですごせますように!







プロフィール

Chibi1988

Author:Chibi1988
チビちゃんが生まれたのは1988年秋。正式に私の子になったのが1989年3月15日。いっしょに住めるようになったのが1990年2月。それから2003年8月9日までずっといっしょでした。今も心の中ではいっしょです。チビちゃんをお兄ちゃんと慕っていた猫のあ~ちゃん、2012年1月22日にお星さまになってしまいました。チビちゃんを知らない2009年5月生まれのクーちゃんも2015年4月26日に6年という短い一生を終えました。FIVでした。そして後を追うようにデリーちゃん(13歳)が6月30日にお星さまになってしまいました。ルンちゃん、一人になってしまっていたところ、ご縁があり2015年9月20日にコアラちゃん、11月7日にティガーちゃん、そして12月29日にマフィンちゃんを迎えいれることができました。(チビちゃんが亡くなって休止していたわんちゃんの里親さがしは2010年夏に再開しましたが、6頭目でつまづき、現在は休眠中です)4人+私で仲良く暮していたのですが、2017年4月24日、ルンちゃんが16歳でお星さまになってしまい、2015年生まれの若い3人(コアラちゃん、ティガーちゃん、マフィンちゃん)が残されました。みんなが健康で穏やかな毎日を過ごせるよう祈りながら、みんなの記録を残したいと思います。

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