Truth behind Vaccinations












知れば知るほど恐ろしい実態。

アメリカでは日本と違いワクチン接種がほぼ強制的で
(赤ちゃんが生まれてから、1歳半になるまで、これだけの種類、
これだけの数のワクチンというスケジュールが決められている)
ワクチンの安全性を疑問視する人が増えているようです。

子宮頸がんワクチン接種は強制執行されたそうですが
ひどい副作用が起こったり、なかには亡くなられた10代、
20代の女性もいたそうです。

実際、ワクチンに何が含まれているのか、、、
ワクチンの有効性・安全性を主張する製薬会社と政府。
ワクチンを打たれたあと、急変した子供たち。
子供のためよかれとしたことが、あだになってしまい
そういった被害者の両親たちは訴えをおこしていますが、
残念なことに、製薬会社を直接訴えることはできない
仕組みになっており、(政府と製薬会社との契約で)
訴えられない製薬会社はどんどん新薬を開発しています。

昔はめったにいなかった自閉症児。
1万人に一人ぐらいだったのが
今のアメリカでは50人に一人の割合で
自閉症になる子がでているそうです。

ワクチンを打つまでは健康そのものだった
子供たちが、ワクチン接種をして、脳障害、
自閉症、歩行困難、その他数多くの障害を
もたされるなんて。。。

ワクチンに含まれるさまざまな有毒物質。
中でも水銀とアルミニウム。
それぞれの安全性を確かめるテストは
何もされていないに等しいそうです。
水銀に関してはあまりに非難されて
製薬会社は量を減らしたそうです。
それでも、いったん体の中に入れられた水銀は
いつまでも体の中に蓄積します。

ワクチンと自閉症の関連がはっきりしてきている
今日、ワクチンを拒否する親御さんが増えている、
それでも製薬会社の肩を持つ政府。
狂っているとしか言いようがありません。



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Chibi1988

Author:Chibi1988
チビちゃんが生まれたのは1988年秋。正式に私の子になったのが1989年3月15日。いっしょに住めるようになったのが1990年2月。それから2003年8月9日までずっといっしょでした。今も心の中ではいっしょです。チビちゃんをお兄ちゃんと慕っていた猫のあ~ちゃん、2012年1月22日にお星さまになってしまいました。チビちゃんを知らない2009年5月生まれのクーちゃんも2015年4月26日に6年という短い一生を終えました。FIVでした。そして後を追うようにデリーちゃん(13歳)が6月30日にお星さまになってしまいました。ルンちゃん、一人になってしまっていたところ、ご縁があり2015年9月20日にコアラちゃん、11月7日にティガーちゃん、そして12月29日にマフィンちゃんを迎えいれることができました。(チビちゃんが亡くなって休止していたわんちゃんの里親さがしは2010年夏に再開しましたが、6頭目でつまづき、現在は休眠中です)4人+私で仲良く暮していたのですが、2017年4月24日、ルンちゃんが16歳でお星さまになってしまい、2015年生まれの若い3人(コアラちゃん、ティガーちゃん、マフィンちゃん)が残されました。みんなが健康で穏やかな毎日を過ごせるよう祈りながら、みんなの記録を残したいと思います。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
QRコード
QR