Under Our Skin - Lymn Disease ライム病




ライム病
マダニが媒介して移る病気として
知られていますが、
いろいろな症状が長期に渡って起こっても
”これは病気ではない”、 ”精神的なもん” と
かたづけられ、きちんと治療してもらえないケースが
多いそうです。

アメリカでは、HIV患者や乳がん患者を合わせたよりも
多い数の人たちがこのライム病にかかっているそうです。

でも、医療界ではこの病気が存在することすら
否定的な医師が多いため
医療も遅れているそう。

ライム病専門の医師が迫害をうけて
医院を閉鎖することになったり。。。
(治療に抗生物質を長期的に使った、とか
非難されーー実際に効いたそうなのに)
昔の魔女狩りみたい、、、と
このドキュメンタリーの中でどなたかが
おっしゃってました。

治療を受けて良くなった患者さんがいても、
見て見ぬふり。ライム病と診断されると困る
保険会社と保険会社から恩恵を受けている医師が
この病気の治療をさまたげているようです。










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Chibi1988

Author:Chibi1988
チビちゃんが生まれたのは1988年秋。正式に私の子になったのが1989年3月15日。いっしょに住めるようになったのが1990年2月。それから2003年8月9日までずっといっしょでした。今も心の中ではいっしょです。チビちゃんをお兄ちゃんと慕っていた猫のあ~ちゃん、2012年1月22日にお星さまになってしまいました。チビちゃんを知らない2009年5月生まれのクーちゃんも2015年4月26日に6年という短い一生を終えました。FIVでした。そして後を追うようにデリーちゃん(13歳)が6月30日にお星さまになってしまいました。ルンちゃん、一人なってしまい静まりかえっていた家ですが、ご縁があり9月20日にコアラちゃん、11月7日にティガーちゃん、そして12月29日にマフィンちゃんを迎えいれることができました。(チビちゃんが亡くなって休止していたわんちゃんの里親さがしは2010年夏に再開しましたが、6頭目でつまづき、現在は休眠中です)ルンちゃん、コアラちゃん、ティガーちゃん、マフィンちゃんの毎日を記録に残したいと思います。

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