Dog's Purpose 映画撮影での動物虐待

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Factory Farms in USA Owned by Chinese Company



Factory Farms in the USA
owned by a Chinese company





Danger of Vaccines - Flu Shot




Please stay away from vaccines - ANY vaccine.
Please remember that every vaccine contains MERCURY.



http://articles.mercola.com/sites/articles/archive/
2016/10/11/flu-vaccination.aspx?utm_source=
dnl&utm_medium=email&utm_content=mv1&utm_
campaign=20161023Z3&et_cid=DM123663&et_rid=
1722545867









Dogs for Human Consumption in Korea



Warning: Graphic images of cruelty

残酷な場面がいくつもでてきます。
ご注意ください。















Dogs raised/kept for human consumption
in Korea.

Their sad eyes will linger in your mind.

Those engaged in the Dog Meat Industry in
Korea seem to be the most cruel and evil
human beings on Earth.

食用にされる韓国の犬たち。
信じられない光景ですが
おびただしい数の犬が
悲惨な運命をおわされています。

アメリカのパピー・ミルのような
施設。亡くなってしまった子犬を
乱暴に扱う”犬農場”主。

どうしたらあんなにギューギュー
づめにできるのか、と思うほど
つめこまれる犬たち。

トラックに積まれ、犬マーケットへ
搬送される犬たち。

中にはペットだった犬も
入っているかもしれません。

なんのために生まれてきたのか
わからない。。。
みんな、とても悲しそうです。





"Transgenic War" by a French Journalist



"Transgenic War" by Paul Moreira

A full and FREE viewing through 30th September, 2016
allowed at the following site:
(around 53 minutes long)

このドキュメンタリー(53分)を9月30日まで
無料で下記のサイトでご覧になれます。


http://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2016/
09/24/transgenic-wars-gmo.aspx?utm_source=dnl&
utm_medium=email&utm_content=art1&utm_
campaign=20160924Z3&et_cid=DM117565&et_rid=
1679361610


GEO (Genetically Engineered Organisms)

GE Crops というと、体に悪い穀類という
印象が強かったのですが
ここまでひどかったとは。。。

デンマークの畜産農家で子豚がひどい下痢や
生まれながらの奇形でどんどん死んでいく現象が
起こり、これはどうしたことだろう、と
その農夫は考え、もしかしたら餌が原因では、、、と
今まであげていたGM Soy(大豆)を一切やめ、
GMでない穀類だけをあげ始めたところ
2-3日で下痢は止まり、その後は下痢でなくなる
子豚はいなくなった、というのです。

このドキュメンタリーの作者は現場を直に訪問し、
状況をビデオでとっています。

農夫はインターネットでアルゼンチンのGM Soy 畑の
すぐ近くで生活している村人に、同じような現象が
起こっていることを知りました。生まれてきた子供に
奇形が多くなったり、癌の発生率が異常に増えたのです。

実は農夫が与えていた餌はアルゼンチン産のGM Soy
だったのです。1980年代からGM大豆を餌に混ぜ初め、
最初は20%位の割合だったのが、段々多く混ぜる
ようになり、とうとうその割合は2001年までに90%まで
増えていたそうです。

一番ひどい時には子豚の3割が下痢で
亡くなっていたそうですが、GM Soyでない
餌に替えてから、ここ3年、下痢でなくなる
子豚はいなくなったそうです。

他の農夫の方たちも同じようにアルゼンチンから
輸入されたGM大豆を餌に混ぜていて、
同じような症状(下痢、死亡)を目の当たりにしていた
そうです。

アルゼンチンでは、被害にあっている村人たちは、
GM畑に除草剤をばらまく機器の音がすると家の中に
入って、なるべく除草剤に接しないようにしてはいますが
風で漂ってくる化学薬品はどうしようもなく、GM畑の
所有者を訴えたくても、相手が資金のある権力者で、
たとえ罰を与えられても、ほんの少額の
罰金を課されるだけのこと、と半ばあきらめているような感じでした。

このGM穀類を推奨しているのがアルゼンチンの政府
であり、そのGM畑用の除草剤を売りこんでいるのが
アメリカのMonsanto という大企業です。
Monsanto はアメリカがベトナム戦争で使った、
あの恐ろしい ”エイジェント・オレンジ”を作った会社です。

その上、ばらまかれる除草剤に耐性のある草がどうしても
でてきてしまうので、その草を除去する新たな化学物質が
さらに加えられ、その毒性については何の研究もされていない
そうです。ドキュメンタリーの中で、空の化学薬品の入れ物が
ころがってい、その中にはエイジェント・オレンジの
構成物質まで入っているものもありました。
こういういろいろな化学物質を混ぜ合わせた有毒な
ものを、畑にばらまいているのに、政府もきちんとした調査も
していない。。。と。

GM畑の所有者は自分の所で作った穀類を
自分のところのニワトリには餌として”あげない”と
言っています。あげてしまったニワトリの卵は
食べないし。。。なぜ?と聞かれ、”だって、すごく
嫌な臭いがするから”と悪びれず答えます。
そういうGM穀類を全部国外に輸出しているのです。

なんとも無責任な話です。

GM穀類(それ用の除草剤)を売り込みたいアメリカと
GM穀類によって経済を立て直したいアルゼンチン。
Monsantoのコマーシャルがテレビで頻繁に流れるそうです。
もちろん、有害な化学薬品を使っている、などとは
夢にも思わないような内容の。

ヨーロッパの中で、一国だけ、GM穀類に反対しているのが
フランス。でも、新しい規制(ヨーロッパ全体を規制する)が
できてしまえば、GM穀類はもう止めようがないそうです。

なんとも恐ろしい話です。
消費者がGM穀類不買運動をしない限り
大企業(製薬会社)はやめないでしょうね。








プロフィール

Chibi1988

Author:Chibi1988
チビちゃんが生まれたのは1988年秋。正式に私の子になったのが1989年3月15日。いっしょに住めるようになったのが1990年2月。それから2003年8月9日までずっといっしょでした。今も心の中ではいっしょです。チビちゃんをお兄ちゃんと慕っていた猫のあ~ちゃん、2012年1月22日にお星さまになってしまいました。チビちゃんを知らない2009年5月生まれのクーちゃんも2015年4月26日に6年という短い一生を終えました。FIVでした。そして後を追うようにデリーちゃん(13歳)が6月30日にお星さまになってしまいました。ルンちゃん、一人になってしまっていたところ、ご縁があり2015年9月20日にコアラちゃん、11月7日にティガーちゃん、そして12月29日にマフィンちゃんを迎えいれることができました。(チビちゃんが亡くなって休止していたわんちゃんの里親さがしは2010年夏に再開しましたが、6頭目でつまづき、現在は休眠中です)4人+私で仲良く暮していたのですが、2017年4月24日、ルンちゃんが16歳でお星さまになってしまい、2015年生まれの若い3人(コアラちゃん、ティガーちゃん、マフィンちゃん)が残されました。みんなが健康で穏やかな毎日を過ごせるよう祈りながら、みんなの記録を残したいと思います。

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